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対人対応力強化プログラム

対人対応力を身につける事が最短の解決策です

  • 患者ニーズの多様化、消費者意識の高まりなどから、医療機関へのクレームや不満の声は後をたたない昨今。対人対応力を身につける事が最短の解決策です 。
  • 対人対応向上力向上の為の現状把握・自己理解・他者理解。
(1) コーチングスキル

自分。相手あらゆる角度から、それぞれの気質を見分けるスキルの習得。自分との気質の違いにより、接し方が分かってくる。

▼得られる効果として

  • その場に適した対応ができる
  • 苦手意識がなくなる
  • 自分との真逆の考え方に対しても、 学びを得る事ができるようになる。
(2) コミュニケーションスキル

「安心・安全・信頼」を得るポイントは良好なコミュニケーションから始まります。
なぜ、ミスコミュニケーションが起こってしまうのか・・・。
院内・院外でも対応できるコミュニケーションスキルの習得

  • ▼得られる効果として

    • 院内の仕組みや考えが共有できる
    • 患者さんからの信頼が得られる
    • 職員間の風通しが良くなる
    • 一体感が生まれる
(3) クレーム対応力強化

クレームは問題解決の糸口。なぜクレームは起きるのか。
起きてしまった場合の解決策は? クレーム対応スキルの習得。
実際に起きた内容を事前にお聞きし、適した対策をご提案します。

▼得られる効果として

  • アクシデントになる前の未然の対応(インシデント)が出来るようになる。
  • クレームを今後の課題に置き換えて行動するようになる。
  • 取り組む姿勢が変わる

医療従事者・患者さんどちらの観点からも、より良い環境づくりを提案します


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