医療コンサルティング概要と講師陣
「笑顔を病院のブランドにしませんか?」
組織風土アップ・患者満足度アップの為に
◆医療従事者の接遇向上は不可欠です

「医療はサービス業」という言葉を当たり前のように耳にします。サービスが「良い」「悪い」は職員のささいな一言や行動など第一印象で判断されること多いのが現状です。いわゆる「接遇」です。医療も患者様から選ばれる時代を迎えています。
ハード面での充実・向上は勿論のこと,医療従事者の接遇向上に向けての取り組みが必要不可欠となっております。接遇向上は患者様の満足度に直結し、ひいては職員の満足度アップさらには、経営の安定、医療施設としての地域への定着化につながります。
そこで実践に即したご提案とアドバイスで改善・定着のための仕組みづくりを皆様と一緒に考えていきます。
医療関係の皆様、一度ご相談下さい。
例えばこんな経営者様

- 業務改善・サービスの展開を新たに検討しているが、何をしてよいかわからない
- 人材教育・研修機関を探しているが、どこに依頼したらよいかわからない
- 接遇向上を目指し、人材育成を強化したいと考えている
- 患者様から選ばれる医療機関を目指したいと考えている
- 研修に出してもなかなか成果が現れない
- 職員に「気づき」を与えたい、患者様の目線で物事を考えてほしい
C-plan登録講師のご紹介(五十音順)
経験豊富で人間味あふれた講師陣を揃え、幅広いニーズに対応致します
加藤 香
国立大学医学部教授秘書、
ホリスティックセラピスト
平成15年より「メディカルアロマテラピー」を専門として、各専門医と連携を持つことにより、従来の医学とホリスティックセラピーとの双方からのアプローチで、より確かな「心」と「身体」の健康と癒しを提供することに従事。 医療従事者向けの専門的セミナーの他、一般向けにわかりやすい「香り」の楽しみ方などのセミナーを各地で開催。
★趣味★
ワイン
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神津 佳予子
医療に関わる皆様の、実力と人柄を「伝える力=外見術」を磨く、鍛えるためのサポートをさせていただきます。
国際イメージコンサルタント、パフォーマンスインストラクター。国際性と実際性を伴ったパフォーマンス学と色彩学のデータに基づいたパーソナル分析とアドバイスで、皆様の潜在能力を開花させ、実力と説得力と在在感を、目に見える姿に変えるイメージコンサルティングを行っています。
自分の価値を高める、服装戦略、顔の表情、姿勢、立ち居振る舞い、ビジネスマナー、コミュニケーションパフォーマンスの「外見術」を身につけることで、あなたの「実力」と「人柄」を瞬時に相手に伝えることができます。 一人でも多くの人々に「KozuStyle」の外見術を伝えるべく パーソナルコンサルティング、企業セミナー・講演などの講師をつとめています。
★趣味★
フラメンコ
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- 平成2年4月
国立大学医学部へ秘書として勤務
- 平成8年2月
国立大学医学部教授秘書 現在に至る
- 平成13年
日本ホリスティックアカデミー協会認定ホリスティックセラピスト 取得
- 平成19年
特定非営利活動法人 日本コンシェルジュ研究所 認定 スタンダードコンシェルジュ取得 No.00092
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- 有限会社ケイアンドアイ
KozuStyle 代表取締役
・国際イメージコンサルタント
・米国AICI(国際イメージコンサルタント協会)東京チャプター副会長、米国AICI(国際イメージコンサルタント協会)公認FLC資格、国際パフォーマンス研究所公認 パフォーマンスカウンセラー、文部科学省認定 社団法人パフォーマンス教育協会公認 パフォーマンスインストラクター、外務省認定 社団法人シャンティー国際ボランティア会 副会長、日本色彩学会 正会員 (色彩検定一級資格)、社団法人パフォーマンス教育協会 正会員
- 受賞暦
「ウイメンズフェローシップ1997 シャルレ女性奨励賞」受賞(より豊かな明日の実現の為に、草の根的な活動を地道に続ける生き生きと活躍している女性たちに贈られる賞)
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木村 陽子
専門:看護教育・人材育成接遇教育・診療所経営全般
「クリニック経営者の奥様向け講習会」 〜クリニックとの関わり方:スタッフ育成について〜 |
斎藤 日登美
10年以上にわたり、外資系IT企業にて社長秘書、社長室長、広報・経営企画部ディレクターなどを歴任。常に社長の右腕として軍師的役割を通して企業経営・組織変革に携わる。
その経験をベースに経営者と上級管理者を中心に、メンタルヘルスケアとエグゼクティブコーチングのサービス、社員向けのEAP(従業員支援プログラム)の構築、メンタルヘルス研修、コーチング研修などを請け負う。
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- 有限会社ビューロコンパス 取締役 看護師
- 国立病院にて看護師経験後、診療所経営に携わる。
- 現在、仙台桃太郎クリニック(肛門科有床クリニック)にて引き続きクリニック経営者として、スタッフ教育、指導にあたる。
- NPO法人日本医療コンシェルジュ研究所認定 エキスパートコンシェルジュ
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- 平成6年
米国イリノイ州立南イリノイ大学卒業。
その後外資系IT企業にて社長秘書、社長室長、広報部長、経営企画部長などを歴任。
- 平成12年
カウンセリング及びセラピー、コーチングを学び、産業カウンセラー他各種心理学系資格を複数取得。
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迫中 都
看護師として勤務後、一般企業に転職。社員教育関係会社に勤務。その後役員秘書と して勤務。接遇応対のインストラクターなどを経て現在に至る。主に電話応対を担当。
株式会社C-plan 専任講師
★趣味★
音楽鑑賞(主にクラシック) |
杉本 智子
社労士業務と同時に接遇コンサルタントとして、医療機関に向けて人材に 関する指導を行っております。
★趣味★
ハワイアンフラ |
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- 昭和64年
秘書検定2級取得
- 平成19年10月
NPO法人日本医療コンシェルジュ研究所認定エキスパートコンシェルジュ
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- 同志社大学 文学部 心理学科卒
社会保険労務士 資格取得
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梁川 正美
地域に愛され親しみある歯科医院をめざし、日々努力中。日本歯周病学会会員、軟パラ義塾会員。
★趣味★
フラ、愛犬との散歩
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千葉 暢子
看護師、保健師として総合病院やクリニック開設にて臨床や予防活 動、マネージメントの経験を活かし、健康づくりから人づくり、チームづくりなど幅 広い視点で活動を行っている。
★趣味★
マラソン |
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- 平成9年
日本歯科大学新潟歯学部 卒業
- 平成14年8月
仙台市青葉区南吉成に「まさみ歯科」を開業
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- 平成8年4月
宇都宮社会保険病院 就職
- 平成19年4月
クリニック開設準備室にて新規開設事業に携わる
- 平成19年8月
19年8月NPO法人医療コンシェルジュ研究所認定エキスパートコンシェルジュ
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東海林 道子
山形県立河北病院 元看護専門員兼看護師長 前看護部接遇向上委員会委員長 院内の接遇向上においてリーダーシップをとり積極的活動を行うその実務経験 を活かして講師及び相談兼務担当
★趣味★
水泳 3B体操 音楽(合唱) 山歩き |
平澤 永子
32年間東邦大学医学部付属大森病院勤務 元看護部長。
現在コーチング講師、 医療コーディネーターとして活動。
★趣味★
乗馬 |
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- 昭和45年
山形県立河北病院 勤務
- 平成19年3月
退職 37年間勤務
- 平成19年4月
同病院 週3日パート勤務
- 平成20年4月
青空つどいの家(介護サービス)週1日勤務
- 平成20年9月
NPO法人日本医療コンシェルジュ研究所認定
エキスパートコンシェルジュ
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- 昭和47年4月
東邦大学医学部付属大森病院 勤務
- 平成17年6月
NPO法人日本医療コンシェルジュ研究所認定エキスパートコンシェルジュ
- 平成18年9月
フリーで医療コーディネーターおよびウエルネス・コーチとして活動開始
- 平成18年10月
開業医及び保健所での医療相談担当
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深谷 行弘
1990年より中小企業から大手企業まで多くの企業において、導入・階層別・機能別研修やメンタル・ケア研修を、ワーク(体験)を中心に行っている。またコンサルタントとしても人事制度の構築支援に携わり、実際の運用までを責任を持って支援する。 シニア産業カウンセラーとして、実態に即し役立つメンタルヘルスのセミナーやメンタルケア担当者のスーパーバイザーなども担当している。
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三好 章樹
2003年より医療機関専門・人材活用コンサルタント「患者サービス研究所」を主宰。病院から診療所までを対象に、患者サービスの向上、職員満足度向上支援を行っています。
『月刊CLINIC BAMBOO』(鞄本医療企画)「モチベーション管理」連載中。 『月刊神奈川県保険医新聞』(神奈川県保険医協会会報誌)連載中。 |
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- 平成12年
初級産業カウンセラー(労働省認定)取得
- 平成15年
(有)PB−Partner 代表取締役 就任・現職
キャリア・コンサルタント取得
産業カウンセラー養成講座 実技指導者をこの年より受任。
- 平成16年
心理相談員登録
- 平成18年
シニア産業カウンセラー取得
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- 平成13年
患者サービス研究所 開設
病院向け全職員対象患者サービス研修、個人情報保護セミナー、医師対象コミュニケーション研修、一般職員/管理職‐双方向研修、診療所職員向け接遇集合研修、病院向け職員満足度調査、クレーム対応研修、診療所向け職員マネジメント支援など。
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「香り」には心理作用があり人の心を動かします。また「香り」は人の記憶に密接なつながりがあります。 「香り」の特性を活かし、施設内の空間演出などをすることこれも接遇、おもてなしの心です。
医療分野へメディカルアロマテラピーが導入され始めています。介護や精神療法、医療機関、教育、社員研修、福利厚生など、「心」と「身体」に穏やかに作用するアロマテラピーは、今後もっと多分野に進出していく可能性を秘めています。
「心」と「身体」のバランスが整った状態が患者様にも勿論のこと職場でのよりよいコミュニケーション作りに役立ちます。
「私の経験や知識が、日本の医療に貢献できればという思いでおります。どうぞよろ しくお願いいたします」